2007年05月08日

安心(^^♪

実は、右甲骨から右肘にかけて強烈な痛みが突発的に現れるのと、
右手の痺れに一ヶ月程度悩まされていますもうやだ〜(悲しい顔)
さすがに痛みで起こされるような事もあったので、
先月末に口腔外科の抜糸ついでに整形外科で診察して貰いました。
症状から、レントゲンを撮って頚椎の状態を診て診察しました。
右手と首に運動障害もあったので、
頚椎椎間板ヘルニア
の疑いが感じられるとの事でしたがく〜(落胆した顔)
後日MRI検査をするとの事で予約をしてその日の診察は終わりました。

そして今日がそのMRI検査の日でした。
約15分間の五月蝿いMRI検査を終え、それを元に診察です。
まず、先生から
先「その後症状の変化は?」
私「痛みは減ってきたけど、痺れが頻繁になってきました。」
先「ん〜!!これがMRIの画像です。」
左横から撮った頚椎の写真カメラ
先「第六・第七頚椎の椎間板が少し飛び出しているけど、
 神経を圧迫するほどの出っ張りでもないし、はっきり言うと、
 とても健康な状態です。」
第六・第七頚椎の間の椎間板を輪切りにした写真をみながら、
先「中心の丸いのが椎間板で、これが神経です。輪切りにした状態を見ると、
 何も問題ないのがはっきりわかりますね。」
だってexclamation

で、最終的な診断結果といえば、、、、、、、、、、、、
先「原因不明です。ただ、甲骨から手にかけての痛みや手の痺れは
 頚椎の神経が何らかの影響を受けている事は間違いないので
 薬を処方しますから服用してください。それから、経過を診たいので
 一ヵ月後にもう一度来院してください。」
との事でしたexclamation&question

したがって、痛みや痺れの根本的な原因がつかめませんでした。
甲骨周辺から肘の痛みはコリかも知れないとも言われました。
言われて見れば、最近仕事で楽してるからその分動かなくなったし。。。ふらふら

まぁ、何はともあれヘルニアでなくて良かったですわーい(嬉しい顔)るんるん

毎度の事ながら、頭・首・肩周辺のレントゲンやCT、そしてMRIと
検査するたびに先生の口から
「何も問題なし。いたって健康で立派な骨をしてる。」
と、褒められてしまいますわーい(嬉しい顔)
6・7年前になるけど、車でバク宙1回転半したときに、右即頭部を強打。
そして逆さまになっている事を忘れ、シートベルトを外して頚椎捻挫。
首と頭の痛みが3日経っても治まらなかったので、医者でCT検査して貰った。
その際も、頭蓋骨や内部に何も問題もないし、頚椎捻挫は大した事無いと
言われ、右即頭部の痛みは強打した事による一種のたんこぶと言われてしまったふらふら

中学生くらいまで結構病弱だったけど、高校生くらいからは風邪などもひかなくなり、
今では健康優良おじさんですわーい(嬉しい顔)
風邪をひいても一晩寝てすっきりのお馬鹿な身体になったので、
結構医者嫌いな所もありますバッド(下向き矢印)

ヘルニアの疑いもはれたので、毎度の荒療治だけども
意識的に首や右手を使って自己治癒力を引き出したいと思いますわーい(嬉しい顔)
さぁexclamation×2今夜も楽しくトーマス君とお散歩だ犬揺れるハートわーい(嬉しい顔)
posted by トーマスパパ at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | その他
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